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化粧下地に日焼け止め効果があるから安心?

    
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化粧下地に日焼け止め効果があるから安心?


よく肌がキレイだと褒められます。
ありがとうございます!(好意は素直に受け取るタイプ)
リタのKeikoです。


”化粧下地”
それは見た目を美しく変化させたり、後から乗せるファンデーションのフィット感を高める役割などを担っています。


ここ最近はトーンアップ効果のあるものが人気のようです。
ツヤを表現できるものは人気ですね。


わたしは現在43歳ですが、ツヤは必須です!!
ツヤがあると、それだけで肌が潤ってるかのように元気に若々しく見えます。
(下の画像はアドソーブの化粧下地のみ塗った状態)

わたしが使っているのは、ダチョウ抗体美容【アドソーブ】の日焼け止め効果もある『マルチアクションプライマーゲル』です。
アドソーブは、フランスでは5つ星ホテルのスパでも使用されているものです。


自然なツヤがとってもキレイな『化粧下地&日焼け止め』です。


下に動画を貼り付けます。
手の甲手前、半分だけに塗り伸ばしております。

なぜかティッシュを握りしめたまま、動画を撮ってしまいました。(壁が白いのでバレてないはず←)


ちなみに手の甲の黒い点は、小学生の頃にえんぴつで刺しちゃったものです。(どうでもいい)


こちらは保湿力に優れているので、乾燥が気になる方にもオススメできる化粧下地です。
もちろんダチョウ抗体原料配合!!


潤いやバリヤ機能で有名なセラミド。
年齢を重ねると、セラミダーゼにより大切なセラミドをぱくぱく食べられて減ってしまうのですが、そのセラミダーゼに対しての抗体原料が配合されています。
要は、セラミドを守る成分です。


また、紫外線の影響で増えてしまうメラニンを抑える働きがある抗メラニン美白抗体原料も配合。
つまり、紫外線を受けた肌をリセットしてくれるような成分です。


そんな高機能な美容成分配合な上に、日焼け止め効果も『SPF25 PA++』と肌負担が少なく日常使いにぴったりな数値です。


ですが、化粧下地のみで日焼け止め効果を期待するのは危ないかもしれません。(やっとココ)


なぜなら、日焼け止めは塗る量がとても大事だから。
見た目の変化を得られる下地を日焼け止めの効果が十分発揮できる量を塗るとなると、おそらくお顔が真っ白になるでしょう。


見た目の美しさやフィット感など得られる面は多いですが、あくまでも化粧下地は化粧下地です。
紫外線対策を化粧下地だけに頼るのは、危険だと思っています。


日焼け止め効果のあるものを重ね使いすると相乗効果が生まれます。
そのため、化粧下地に日焼け止め効果があることはプラスであり、決して無駄な機能ではありません。


ただ、『紫外線からお肌を守る』ということが1番優れている機能ではないということです。(日焼け止め効果が得られる十分な量を塗った場合を除く)


日焼け止め効果をしっかり得るため真っ白にお顔が首から浮いた状態になるか。
日焼け止め効果はおまけ効果として見た目を美しくするために下地としての適量を塗るか。
それはもちろん自由です。


わたしは後者を選びます。
そのため、ツヤ出し下地の前には必ず『日焼け止め』を塗ります。


この『日焼け止め』も日常使いであれば、わたしは断然アドソーブ一択
アドソーブ ジェントルUVゲルは日焼け止めの概念を覆す一品です。


おそらく、こんなに高機能でこんなに塗り心地が良い、しかもUV数値も十分な商品は見当たらないでしょう。


ジェントルUVゲルは、まさに日中用美容液と言える商品です。
これを朝のスキンケアに美容液として組み込むだけ。


そのあと、マルチアクションプライマー(化粧下地)をツヤが欲しい部分中心に塗ります。
そして、わたしの場合は粉で抑えます。


はい、これだけで日頃のベースメイクは完了です。
むっちゃくちゃ時短!!!


よく、「肌がキレイになったらファンデーションやめたい」とおっしゃる方がいますが、わたしの見解は逆です。


「ファンデーションやめたら肌がキレイになる!」です。
(CCクリームなど肌負担が少ない色付きのものをプラスすると抵抗なくNOファンデが始められるかも?)


日々、しっかり毛穴を埋め尽くすカバー力が高いファンデーションを塗った状態で日中過ごしている人と、そうでない人が存在します。
ファンデーションやコンシーラーで隠せば隠すほど、洗浄力が強いクレンジングが必要です。
逆にベースメイクが軽めであれば、落とすものも優しいもので事足ります。


日々、肌負担が大きいのはどちらでしょう?


老化の8割が紫外線と言われている現在。
だとしたら、自然老化は2割です。


歳を重ねることはやめられませんが、紫外線対策や肌負担を少なくすることは自分でできます。
靴や衣服のように簡単に取り替えられないお肌、あなたはどう向き合いますか?

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