「脱毛終わったら来れなくなるのイヤです」【ひとり言】
加東市でワックスと光脱毛、肌設計フェイシャルをしているサロンLiTaの中村景子です。
そろそろ脱毛終わってもいいのでは?というタイミングで、お客さまから言われた嬉しいお言葉。
しっかり回数を重ねてきたため、「ここらでいったん様子を見ますか?」と聞いた時のことです。
──「このまま終わったら、来れないですよね?え、イヤなんですけど」
そう言ってくださいました。
とっても嬉しかったし、可愛いなと思いました。
私が「え、じゃあ、来てください」と返したら笑っていました(笑)
LiTaにはフェイシャルもあります。
お肌の悩みは女性ではほとんどの人が抱えていると思いますが、もしお肌を整えたいなら是非来て欲しいなと思います。
ただ、そこまでじゃなければ、もちろん来なくても大丈夫です(笑)
そんな可愛らしいお客さま。
新たに顔の脱毛を始められ、スキンケアも一部ですが私のおすすめを取り入れてくれることに。
そのように色んなことを任せていただけることが多く、ずっとLiTaはリピーターさまが支えてくださっています。
ほんとうに有難いことです。
実は、私は「誰にでも来て欲しい」と思ったことがありません。
合う人が安心して過ごせることが1番だと考えています。
人間は合う人としか長くいられないと思っていて、私と合う人は、私も合う人だと思っています。(わかりにくい?笑)
私は自分の在り方に誇りをもって生きています。
そういう空間にいて苦しくない人は、きっと同じように生きている人でしょう。
類は友を呼ぶは、ほんとうだと思っています。
私は常に本音で生きているので、そうでない人には“イヤな存在”に映るでしょう。
また、モヤっとするでしょう。
LiTaと合う人には、まったく違和感がない人ばかり。
表面ハリボテの人がいません。
「それはいいと思うけど、自分はやりたくない」
そういったことを素直に丁寧に伝えてくれる方ばかりなので、とてもやりやすいです。
無理にやらせることは、私の真意に反します。
「こうした方がいいとわかっている」けど、「それが難しい」ということはあるもの。
そこを共有して、「じゃあ、どうしよっか」と一緒に考えて進めることが楽しいです。
その場合、「やる」だけが正解ではなく、“手放す”こともあるでしょう。
私は、お客さまに対して来させようと思ったことはありません。
いつでも、「あなたはどうしたいの?どちらを選んでもOKですよ」スタンスです。
他人の人生ですから。
私のできることは、可能な範囲内で役に立つこと。
それは、私もムリをしないということ。
お互いを尊重し合って、関係を築いて、ここまで来ました。
おかげさまで、私は毎回リラックスしてお仕事をさせていただいています。
ありがとうございます。
安心と信頼を大切にしたいとお考えの方、
“人と人”として向き合いたいとお考えの方は是非お待ちしております。
ちなみに、私は「大阪出身ですか?」と勘違いされることもある“喋り”のようです。(ご新規様に言われました)
「エステティシャンは上品」というイメージをお持ちの方の期待は裏切りますので、お気をつけください。
◾️上級認定美容ライト脱毛技術者資格有
◾️AJESTHE認定FAエステティシャン
◾️GAVACHO(VALLIT)認定ワックスサロン
◾️SFC(スキンフィットネスカウンセラー)資格有
◾️顧問医師提携サロン(肌改善プログラム可能)